スマホゲーム『Fate/Grand Order』新TVCMにて新シナリオ配信予告!

18/07/10ゲーム, スマホゲームFateシリーズ

 
大人気スマホゲーム『Fate/Grand Order』。
新たに公開されましたTVCMの最後に、新たなシナリオの公開予告が入っておりました。

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亜種特異点Ⅳ、遂に解禁

新シナリオは亜種特異点Ⅳ 禁忌降臨庭園セイレム『異端なるセイレム』
新たなキャラクターのビジュアルとともに間もなく配信と発表されました。

twitterでも同様に情報を上げられています。

 

以前に公開されたPVで書かれていたキーワードは
「迷信からの降臨」「魔女裁判」「逃れられぬ告発」
「大いなる災厄」「最も異端なる魔女」「魔女狩り」
「マサチューセッツ州セイレム」「西暦1692年」「七つの絞首刑」

アメリカで行われた「セイラム魔女裁判」が題材になっていると予想されています。

 

セイラム魔女裁判(セイラムまじょさいばん)とは、現在のアメリカ合衆国ニューイングランド地方のマサチューセッツ州セイラム村(現在のダンバース)で1692年3月1日にはじまる一連の裁判をいう。

200名近い村人が魔女として告発され、19名が処刑され、1名が拷問中に圧死、5名が獄死した。
無実とされる人々が次々と告発され、裁判にかけられたその経緯は、集団心理の暴走の例として引用されることが多い。

牧師サミュエル・パリスの娘ベティーと従姉妹アビゲイル・ウィリアムスは友人らとともに親に隠れて降霊会に参加していた。
その術中、アビゲイルが突然暴れだすなど奇妙な行動をとるようになった。二人は医師によって悪魔憑きと診断された。
その後、降霊会の参加者であるアン・パトナムJr.、マーシー・ルイス、メアリ・ウォレン、メアリ・ウォルコット、スザンナ・シェルドンがつぎつぎと異常な行動をおこすようになった。
近隣のジョン・ヘイル牧師を招聘して悪魔払いが行われたが失敗した。

Wikipediaより

 

配信情報とともに描かれた少女は件のアビゲイル・ウィリアムスでしょうか。

間もなく、との事なので今月中でしょうかね。
ゴスロリチックな少女含む新サーヴァントの情報や、続報を待ちましょう。

 

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